ゆずグッジョブ! ( おっぱいいっぱい中山峠スキー場)

暑いなあ。
明日から6月かあ。
制服も夏服に衣替えだなあ。

なんて思いながらスキー場に来ています。
もちろんガンガン滑ってます!

ナイスガイさんはバンダナをまいて薄着でショートターンしています。

ゆずちゃんはギャングスタイルでコブラインをスイッチで滑っています。

とあるアルペンライダー(男性)は裸になってゴリゴリカービングしています。

ポプラの綿毛が飛んでうぐいすが鳴いている。
夏が来るんだなあ。

…と思っていたら。
ひたすら滑り続けていたゆずちゃんが突然


ジャケットとTシャツを脱ぎはじめ… (エッ、どした?)

ピッピピピ、ピンクのビキニ姿に (うそぉーーー)

「えっ!そんなに暑い?」(ボク)
「はい」(ゆず)

「なかに水着 着てきたの?」(ボク)
「いいえ、見せブラです」(ゆず)

「えっ・・・ (ぽかーん)」(ボク)
「涼しいですよ」(ゆず)

いやっ、そういうことじゃないだろ!

「見せてもイイってことは、見ててもイイってこと?」(ボク)
「それはちょっと」(ゆず)
「だよね…」(ボク)

「このうえにジャケット羽織りますから」(ゆず)
「お願いだからチャック大きめに開けておいて」(ボク)
「それはちょっと」(ゆず)
「だよね…」(ボク)


その後、彼女はコブラインをスイッチで見事完走しました。

凄いオンナです。
それはもう、いろいろなところが凄いオンナでした。

暑いのバンザイ \(^^)/


愛と勇気
サガケン

背中を追い続けて・・・

「人は 自分に無いものを 感じることが出来ない」という言葉を聞いたことがある。


スノーボードモーグルチーム「凸凹戦隊 コブレンジャー」などと言ってはみたものの…
モーグルスキーヤーのようにコブをチョッカルのは無理かなあと思っていました。

それでもずっと彼等(掘りプロの皆さん)が滑るのを見ていました。
羨望の眼差し、ずばり憧れです!

時に教えを請い、拙い滑りで後を追う。

聞いて 試して 感じて 気付く!
気付くを…理解すると言い換えてもいいだろう。そして築くのです。


それでは「気付く」と「築く」を上手にかけたところで、掘りプロの皆さんに謝意を込めて今日のところは締めさせて頂きます。

揺るぎないチョッカリ
サガケン

くしゃみをすると腹筋がつるんです。

蝦夷富士と呼ばれる羊蹄山をバックにコブレンジャー恒例の記念撮影をしました。

本日の中山峠スキー場は好天に恵まれました。

そんな中山峠スキー場で今日っっっ、
新しい感覚を掴んだ!!

運が良かったのか?
一緒に滑った仲間が良かったのか?
超絶に上手いモーグラーの滑りをじっくり観察したことが良かったのか?

スノーの神様がちょっとだけ背中を押してくれたようだ。

揺るぎないチョッカリを極める為に欠くことの出来ないテクニック。

さあ、来週もがんばろう。

愛と勇気
サガケン

こぶとり

こぶとり…
ここで言うこぶとりとは
ケーキが大好きなぽっちゃりさんのことではない!

コブを滑りながらトリックをする…のコブトリである。

コブのなかでスイッチ、フェイキー、360、540、なんだか勢い余ってボードが突き刺さるスカイツリーなどなど。
楽しく笑えるトリックを絶讚練習中です。

さて、ここから話題は、がらっとトリッキーに変わりますが、
見る人が見れば可愛いと噂の薫レンジャーのお誕生日をお祝いしてバースデーケーキが登場しました。

いくらお誕生日とはいえ、うら若き女性の年齢をおおっぴらにするのは憚られるゆえ
ケーキのうえにローソクは立てておりません。

ゲレンデもコブも、そしてお肌の曲がり角さえも上手に曲がっていった薫さん、おめでとうございます。


愛と勇気
サガケン

★新メニュー登場★

手土産の定番『黄金鯛焼き』に新しいメニューが増えていました。

抹茶、チーズ、ジャーマンポテトの3種。

それに加えて来週からは期間限定の鯛焼きが登場するようです。

美容と健康のために、女性の意見から生まれたヘルシー鯛焼き。

キャッチコピーが「ヘル酢ィ〜ツ」となってます。

どうぞお試しあれ。

石狩市花川北七条三丁目二番地
0133-72-4195

愛と勇気
サガケン

男気ライン vs 午後の紅茶ラインキロロカップコブ選手権

お待たせしました。大会の結果をお知らせします。

女子の部 1位 ゆず、2位 はなこ、3位 はやっしー。
男子の部 1位 たくみ、2位 愛と勇気、3位 たかっせー。

男女ともにコブレンジャーが1-2フィニッシュ。

今シーズン最後の大会になったコブ選手権。
エントリー数が史上最高となったスノーボード男子の部にはスキー男子の十倍の人数が集まりました。

戦いは滑りに限らず、スタート前の舌戦にも熱い火花を散らしていたことは言うまでもありません。

選手に用意されたコースは2種類。
ボーダーにとっては泣きたくなるほどピッチの細かい『男気ライン』と
「ボーダーさん、こちらへどうぞ!」と言わんばかりにゆったりとした時間が楽しめそうな『午後の紅茶ライン(男気無し)』

ジャッジのポイントは攻撃性と安定性。
ミスは致命的です。

ボード男子は男気ラインを直線的に攻め二本ともにノーミスで滑りきったたくみが初優勝。
ボード女子は午後の紅茶ラインに出来たバンクを安定感ある滑りで攻略したゆずが初優勝。

以上、キロロカップ コブ選手権大会の報告でした。

『お願い〜』
今大会の写真(画像)をお持ちの方は画像添付のうえメールを送ってください。よろしくお願いします。

dekoburanger.koburanger@blogger.com

愛と勇気
サガケン

キロロカップコブ選手権

午前9時の長峰クレスト(休憩所)ではダンディーなお二人が何かお喋りをしているようです。
ちょっと聞き耳をたててみましょう。

「ガスってるね」(ゴウちゃん 手前 )

「そうだね」(かとうさん 奥)

「何にも見えないね」(ゴ)
「そうだね」(か)

「今日大会でしょ?」(ゴ)
「そうだね」(か)

「これじゃあ無理でしょ!」(ゴ)
「そうだね」(か)


お二人の心配をよそに1時間後 開会式が始まりました。

大会の模様と結果は画像を入手次第お伝えします。

愛と勇気
サガケン

この国は美人に甘過ぎるようです

いつもの長峰で
いつもの記念撮影
と思いきや、、、
センターポジションにドォォォォーンと現れたのは…
言わずと知れた超有名美人スノーボーダーの奥山マキさんです。

奥山さんの後ろには、この日コブに集った沢山のスノーボーダーが居たことを皆さんにお伝えしておきます。
証拠写真は2枚目です。

濃霧による視界不良に加えてガチガチのアイスバーン
最近の長峰コブラインはグレードが高めです。
心して滑りたいと思います。

愛と勇気
サガケン